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STAFF MEMO

心音 サイト用画像データ memo
心音 ロゴ index.html 他 1200*600 png
バナー 通常 200*40 png
Sサイズ 88*31 png
Lサイズ 400*80 png
メニューボタン 200*200 png 正方形のうち円形にCSSで表示
favicon 32*32 bmpにて受け渡し → アップロード後サーバー内で.ico
favicon スマートフォン用 129*129 png スマートフォン(Android,ios)にて、
ブックマークをホーム画面に追加したときに表示されるもの
メンバーページ 260*210 png 各自画像
メンバーページ 180*120 png おすすめアイコン 影付き、透過
ドラマページ 260*210 png drama_photo1.png
ファイル名ナンバリングで対応。
ドラマページ 960*300 png 特大スライド drama_slide1.png
ファイル名ナンバリングで対応。
このサイズでトップページ告知用スライド適応。
一度に5種類までスライド+リンク設定可能
メンバーページ 260*210 png 各自画像

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音声受け渡し データ memo
ファイル形式 .wav(推奨)
.mp3でも可能(重くなり過ぎそうなときや、受け渡し時にデータのやり取りになんらかの制限が加わってしまう場合)
サンプリング周波数 44100 Hz ステレオ
データ作成時のファイル内容に関するメモ <セリフ数> データファイルに入れるセリフ数は、章を目安に、複数のセリフをまとめていれる。
台詞間にほどよい空白が入れば充分です。

台詞ごとにWAVデータをつくるのは、編集時に複数のファイルを開く手間があるので避けていただきたいです。

<ファイル名> 作品タイトル+話数+章数_役名.wav
例)「僕らが西へ向かう理由」第1話 第3章 役名:三蔵
⇒ bokunishi1-3_sanzo.wav

例)「僕らが西へ向かう理由」第1話 第5章 台詞No187 役名:悟能
⇒ bokunishi1-5-187_gono.wav

その他約束事 今後受け渡し方法のやりやすい流れを記載していきます。
参考にしてくださいね。

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★心音流★台本受け取り〜読み合わせ〜収録の流れ
台本受け取り 台本の受取方法は、スカイプやラインにて、ホームページへのURLを記載する形で行います。
・脚本担当 おだ の場合 →心音のサイト内にスタッフのみアクセスできる専用ページを設けます。
・その他の人 の場合 → 自前のサイトなどに、ページをつくっていただき、全員にURLを通知し、初稿配布の流れをつくります。
※ 脚本担当が即日サイト上のテキストを改稿できた方がなにかと良いので、いまのところこの流れを基本にしてます。
※ 公開後、正式脚本版として、心音のサイト上に脚本公開ページもつくるつもりです。
初回の読み合わせ 初回の読み合わせは、「素読み(名称仮)」を行います。
理由は3つ。 1.脚本を受け取ってから独自で読む時間を持てた(がんばってつくった)幸運(努力家)な演じ手と、忙しすぎたなどの個人的な都合で台本を充分に読めなかった(やる気はあるのにかわいそうな)演じ手との時間的な差をできるだけ無くそうという意味があります。
2.想像力の個人差を穴埋めするという意味があります。
3.脚本担当が耳経由で初めて聴く機会になります。思っていた響きと違う。というような、プレーンな感覚で修正を行う一歩目にするという意味があります。

<方法> 1.キャスト(配役)を確認する。不在の役、キュー振りなどを決定する。
2.キューの合図ではじめる。始める際に、○時○分を目安に切ります。○章までを区切りにします。と告知。
3.SE指定ト書きなどは、読まずに飛ばし進める。
4.手元にメモを取りながら(可能なときは)、誤字脱字、疑問点などを控える。
  ※心音では、自分のセリフ以外の質問も尋ねてOK!とても良いこととします。
   質問・確認することで、脚本担当・演出担当・演じ手が再確認できるからです。
5.読み方(ここ重要!)   感情を重く込めない(ノッテきちゃって自覚のないときは優しい気持ちで許してあげましょう)
  イントネーションはしっかりと把握できるように読む。
  方言など特殊な読み方の場合も感情は込めないが抑揚はつける
  脚本上同時進行(裏で並行的な演出)の時は、脚本に記された順番で読んでいく。(10日の反省点)
6.約10分〜15分程度を目安に読み進めキリの良いところでキュー振り担当や(その他の人も可能)も一旦停止の呼びかけもする。
  ※スカイプへの途中参加も随時入っていった方がいいので、止めて良いこととします。
  ※コップのお茶をこぼしたなど不慮の事故も考えられるので、気にせず申し出てください(笑)


その他約束事 ※2回目以降の読み合わせに関する心音流なやり方を今後つくっていきます。
舞台経験者の知識を学んでいきましょう。
また、それだけに頼らず、舞台経験の無い人もアイデアをどんどん出して、試していきましょう。
今後、自分たちのやりやすい流れを積み重ねていきましょう。

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